PR

Webデザインスクール無料体験5社を全部ハシゴした話|目的別「受けるべき1社」が15分でわかる2026年版

Webデザインスクール
記事内に広告が含まれています。

「どこの無料体験を受ければいいんだろう」って迷ってるなら、この記事でズバリ答えが出ます。5社全部受けた経験をもとに、タイプ別の最短ルートと「体験で忘れずに聞くべき10の質問」を惜しみなく共有します。


  1. 【結論から言うと】タイプ別おすすめルート一覧(2026年版)
  2. 無料体験って、実際に何が得られるの?
    1. 価値1:有料コンサル級の「現状診断」をタダでもらえる
    2. 価値2:ネット記事には載ってない「今リアルな相場」がわかる
    3. 価値3:「30代主婦・パソコン苦手でもできる?」に具体回答が来る
    4. 価値4:しつこい勧誘はほぼない(実体験)
  3. 5社の比較表(体験形式・時間・料金まとめ)
  4. 5社の無料体験レビュー(全部受けた感想)
    1. 1. プロWebライター:30代主婦にいちばん馴染みやすかった
    2. 2. Fullme:「とりあえず始めてみたい」層に最適なコスパ感
    3. 3. DMM 生成AI CAMP:ある程度自分でやれる人向けの実務直結型
    4. 4. デジタルハリウッドAdobeマスター講座:「Adobeを安く使う裏技」として使える
    5. 5. デジハリオンライン:老舗の安定感が欲しいなら
  5. 体験前に準備したい「鉄板質問10個」
    1. 学習面の質問(4つ)
    2. 案件サポートの質問(3つ)
    3. 料金・契約の質問(3つ)
  6. やってしまいがちな失敗パターン3つ
    1. 失敗1:「今日決めると10万円割引」に流された
    2. 失敗2:カリキュラムの中身を確認しなかった
    3. 失敗3:体験中に前のめりな反応をしすぎた
  7. FAQ:よくある質問と本音の回答
    1. Q1. 体験は何社まで受けていいの?
    2. Q2. 勧誘がしつこかったらどうする?
    3. Q3. Web歴ゼロで受けても話についていける?
    4. Q4. 体験当日に申し込んでも大丈夫?
    5. Q5. 複数社に申し込んでいることがバレる?
  8. 教育訓練給付金と補助金をうまく使う(最大70%還付)
  9. 副業デビュー後の節税:知っておくと損しない基礎知識
    1. 月々の経費をちゃんと記録しておく
    2. 青色申告65万円控除は早めに準備する
    3. 副業バレ対策は住民税の設定で
  10. 2026年のWebデザイン副業市場:今がチャンスと言える理由
  11. 副業デビューまでのロードマップ(受講開始〜収入安定)
  12. 拡張FAQ:実務でつまずきやすいポイント
    1. Q. 開業届は副業でも出す必要がある?
    2. Q. 副業の確定申告で経費にできる範囲は?
    3. Q. 副業スクールの受講料は経費になる?
  13. まとめ:無料体験は「5万円相当の情報」をタダで手に入れる場
  14. 関連記事

【結論から言うと】タイプ別おすすめルート一覧(2026年版)

迷う時間がもったいないので、まずタイプ別の答えを出しておきます。

あなたのタイプ おすすめ1社目 比較用の2社目
慎重派・とにかく最初の1社 プロWebライター Fullme
コスパを最優先したい Fullme(10万円台〜) デジハリAdobeマスター講座
SNS発信も一緒にやりたい プロWebライター Fullme
実務に直結させたい本気組 DMM 生成AI CAMP プロWebライター
1日でまとめて済ませたい プロWebライター+Fullme+デジハリ

これを見て「自分に近いパターンがある!」と思ったら、そのまま予約してOKです。詳しい理由は後で説明するので、ざっくり方向だけつかんでおいてください。


無料体験って、実際に何が得られるの?

「どうせ勧誘されるだけでしょ」と思ってませんか。私も最初そう思ってました。でも実際に5社受けてみたら、印象が180度変わったんです。

価値1:有料コンサル級の「現状診断」をタダでもらえる

カウンセラーが「あなたが副業Webデザイナーになるために必要な期間・予算・難易度」を、具体的な数字を出して説明してくれます。有料コンサルなら5万円くらい取られそうなレベルの内容です。

プロWebライターの体験では、「6ヶ月・週15時間学習・20万円投資で、月3万円のバナー&LP制作案件を取れる確度は70%くらい」って具体的に提示してもらえました。こういう数字が出てくると、霧が一気に晴れる感じがします。

価値2:ネット記事には載ってない「今リアルな相場」がわかる

「副業Webデザイナーの初案件単価ってどのくらい?」「2026年現在、需要が伸びてるジャンルは?」「未経験者の挫折率ってぶっちゃけどのくらい?」──こういうことを、現役のカウンセラーから直接聞けます。ネット記事より確実に情報が新鮮です。

価値3:「30代主婦・パソコン苦手でもできる?」に具体回答が来る

個別質問に個別回答が来るのが体験の醍醐味です。「私のスペックで大丈夫か」を確認する機会は、無料体験以外ほとんどありません。

価値4:しつこい勧誘はほぼない(実体験)

私が受けた5社のうち、しつこい勧誘をしてきた会社はゼロでした。今の優良スクールは「合わない人には入ってほしくない」スタンスが多いので、「無料体験=勧誘される」という恐れは、だいぶ時代遅れの感覚かもしれません。


5社の比較表(体験形式・時間・料金まとめ)

5社を並べて比較すると、こんな感じです。

スクール 体験形式 所要時間 体験で得られるもの 料金(最安)
プロWebライター 無料相談Zoom 60分 副業・転職両対応の個別プラン 200,000円台〜
Fullme 体験or資料請求 コスパ重視プランの提示 100,000円台〜
DMM 生成AI CAMP 無料体験Zoom 60分 AI×Webデザインの実務統合 200,000円〜
デジハリAdobeマスター講座 資料請求 Adobe1年使用権付き 39,980円(1年)
デジハリオンライン 無料説明会Zoom 45分 老舗の安定カリキュラム 200,000円〜

料金はあくまで2026年5月時点の情報です。キャンペーン状況によって変わることがあるので、各公式サイトで最新情報を確認してください。


5社の無料体験レビュー(全部受けた感想)

1. プロWebライター:30代主婦にいちばん馴染みやすかった

形式:Zoom60分

体験の序盤で「お子さんは何歳ですか?平日と休日の自分時間はどのくらいですか?」と聞いてきたのが印象的でした。生活リズムを最初から設計に組み込んでくれるスクールは、意外と少ないんです。

私の元同僚(30代・小学生2人のママ)は、ここで「夜2時間+土日の午前2時間」という現実的なプランを組んでもらい、6ヶ月後に月3万円のバナー&LP制作案件を受注するところまでたどり着きました。「頑張れば月◯万円!」系のトークじゃなく、「あなたの生活で何時間取れる?」を起点にするので、プランの現実感が全然違います。

もう一つ特徴的だったのは、最初に「副業ルートか転職ルートか」を確認してくること。6ヶ月後に副業デビューしたいのか、1年後に転職したいのかによってカリキュラムが変わってくるから、という理由です。この視点、自分では気づいてなかった方が多いんじゃないかと思います。

プロWebライターの無料相談を予約

2. Fullme:「とりあえず始めてみたい」層に最適なコスパ感

資料請求または無料体験から始められます。Webデザインセットコースでデザイン基礎から実践まで網羅しており、この5社の中では最安クラスの100,000円台〜というのが強みです。

「まず触ってみて、合わなかったら別の道を考える」という判断ができる価格帯なので、初期投資を抑えたい方や若年層には特に響くと思います。「物足りなくなったら上位スクールに移る」という段階的な使い方もアリです。

3. DMM 生成AI CAMP:ある程度自分でやれる人向けの実務直結型

形式:Zoom60分

「現場で今使われているツールとフローを最初から教える」のがこのスクールのコンセプト。FigmaやWordPressの実務用テンプレートまで配布されます。

ある程度独学経験がある方や、「早く案件を取りたい」という方向けの内容です。AI×Webデザインの組み合わせは2026年現在も伸び続けているジャンルなので、将来的に単価を上げていきたいなら要チェック。DMM 生成AI CAMPの詳しいレビューはこちらでも確認できます。

4. デジタルハリウッドAdobeマスター講座:「Adobeを安く使う裏技」として使える

資料請求から始まります。「スクール受講+Adobe Creative Cloud1年使用権」のセット商品で、料金は39,980円。Adobe単体のサブスク料金(年間で約7.8万円相当)が含まれるので、実質的にAdobeをかなり割安で使えるという計算になります。

ガチで稼ぎたい人には入門レベルで物足りないかもしれませんが、「まずAdobe触ってみたい」という方の入り口としては、コスパの面でかなり優秀な選択肢です。「デジハリAdobeマスター講座でAdobe触る→気に入ったら本格スクールへ」という2段構えの使い方がおすすめです。

5. デジハリオンライン:老舗の安定感が欲しいなら

形式:Zoom45分

20年以上の運営実績がある老舗スクール。カリキュラムの完成度が高く、教育訓練給付金対象コースも多数あります。給付金が使えれば、実質負担を最大70%まで下げられます(2026年時点)。


体験前に準備したい「鉄板質問10個」

無料体験は60分しかありません。事前準備があるとないとでは、得られる情報量が全然違います。私が5社で実際に投げかけた質問をそのまま共有します。

学習面の質問(4つ)

  1. 「主婦で週15時間学習、6ヶ月で月3万円目標は現実的ですか?」
  2. 「途中でメンターを変更できますか?」
  3. 「カリキュラムの変更は可能ですか?」
  4. 「卒業後もカリキュラムにアクセスできますか?」

案件サポートの質問(3つ)

  1. 「卒業後の案件紹介サポートは具体的に何がありますか?」
  2. 「クラウドワークスへの応募文の添削サポートはありますか?」
  3. 「ポートフォリオ作成のサポートはありますか?」

料金・契約の質問(3つ)

  1. 「分割払いの金利は何%ですか?」
  2. 「教育訓練給付金の対象ですか?」
  3. 「途中解約した場合の返金規定を教えてください」

同じ10個の質問を全社に投げることで、回答の質と内容の差によって各社の特徴が自然と浮き彫りになります。「その質問は初めて聞かれました」と困るカウンセラーがいたら、それ自体が判断材料になります。


やってしまいがちな失敗パターン3つ

体験をハシゴする前に、これだけは頭に入れておいてください。

失敗1:「今日決めると10万円割引」に流された

最初に受けたスクールで割引キャンペーンに揺らいで、他社を受ける前に申し込みかけました。後から別のスクールを受けてみたら、そちらの方がずっと自分に合っていて、後悔しそうになりました。

回避策:体験の冒頭に「今日は決めません、24時間以内に連絡します」と最初から宣言しておく。それだけで押し売りはほぼ止まります。

失敗2:カリキュラムの中身を確認しなかった

体験中に「カリキュラムは申し込み後に詳しく」と言われ、詳細を見ないまま申し込みました。後で確認したら自分に合わない章が大量にあって、乗り換えるはめになりました。

回避策:「カリキュラムの章立てだけでもいいので見せてもらえますか?」と忘れずに確認する。断られたら少し警戒した方がいいです。

失敗3:体験中に前のめりな反応をしすぎた

「すごく楽しみです!」「それは魅力的ですね!」と相槌を打ちまくっていたら、「では申し込みフォームを共有しますね」と自然な流れで誘導されました。

回避策:「ふむ、なるほど」程度の冷静なトーンで聞く。感情を先に出さない方が、自分のペースで話を進められます。


FAQ:よくある質問と本音の回答

Q1. 体験は何社まで受けていいの?

上限はありません。ただ3〜5社あたりが現実的です。それ以上になると「全部同じに見える」現象が起きてくるので、比較疲れしないうちに区切りをつけた方がいいです。

Q2. 勧誘がしつこかったらどうする?

「他社も検討中です」「予算上限は20万円です」を最初に伝えると、大半のケースでそれ以上の勧誘は来なくなります。今の優良スクールは、合わない人を無理に入れるメリットがほとんどないので、2026年時点では強引なアプローチは少数派です。

Q3. Web歴ゼロで受けても話についていける?

むしろWeb歴ゼロの方にこそ受けてほしいです。「自分のレベルでこのスクールが合うか」を判断するのに、無料体験は最適な場です。知識がなくても恥ずかしくない雰囲気のスクールを選ぶことが、結局長続きする秘訣でもあります。

Q4. 体験当日に申し込んでも大丈夫?

「24時間〜3日のクールダウン期間を置く」が個人的な鉄則です。当日の熱量で決めると、後から冷静になったときに後悔しやすい。割引キャンペーンのプレッシャーに負けずに、比較対象を全部持ってから決める方がはるかに安心です。

Q5. 複数社に申し込んでいることがバレる?

ハシゴ自体はごく普通のことで、スクール側もそれを前提にしています。「他社も受けています」と素直に伝えてOKです。それで態度が変わるようなカウンセラーなら、それもまた判断材料になります。


教育訓練給付金と補助金をうまく使う(最大70%還付)

スクール選びと並行して、給付金・補助金の確認もしておくと、受講料の実質負担をかなり下げられます。

給付タイプ 還付率 上限 対象スクール例
一般教育訓練 20% 10万円 デジハリオンライン等
特定一般教育訓練 40% 20万円 一部Webデザイン講座
専門実践教育訓練 50〜70% 56万円/年 デジハリ専門コース等

雇用保険に1年以上加入していれば、給付金の受給資格がある可能性があります。受講前にハローワークで「受給資格確認」を受けるのが前提ステップです。スクール側にも「このコースは給付金対象ですか?」と確認してみてください。

東京都・大阪府・神奈川県などでは「リスキリング支援」「女性活躍推進」名目の自治体助成金が拡充されており、最大30万円補助のケースもあります。自分の自治体名+「リスキリング助成金」で検索すると情報が出てきます(2026年時点)。


副業デビュー後の節税:知っておくと損しない基礎知識

Webデザイン副業で収入が発生してきたら、節税の仕組みも早めに頭に入れておくと安心です。

月々の経費をちゃんと記録しておく

副業所得から経費として計上できる主なものは、スクール代(プロWebライターStudio US等)、Adobe Creative Cloud(月7,780円)、Figma有料プラン、ノートPC・モニター・ペンタブ、AI画像生成サブスク、自宅家賃の家事按分(10〜30%)などです。後でまとめて整理しようとすると大変なので、発生したタイミングでメモしておく習慣が役立ちます。

青色申告65万円控除は早めに準備する

副業所得が月3万円を超えてきたあたりで、開業届の提出を検討し始めるのが現実的なラインです。マネーフォワード クラウド開業届を使えば5分程度で作成・提出できます。

確定申告はマネーフォワード クラウド確定申告弥生 青色申告を活用して複式簿記+電子申告の形にすると、65万円控除+経費フル計上で年30〜80万円相当の節税効果が出るケースもあります(一般論として・個人の状況によります)。

副業バレ対策は住民税の設定で

確定申告書の「住民税に関する事項」欄で、「給与所得以外の住民税の徴収方法」を「自分で納付(普通徴収)」に設定すると、副業所得分の住民税が本業給与から特別徴収されなくなります。これにより、本業勤務先に副業所得が反映されにくくなります。ただし2026年時点での労働関係法令の動向も踏まえて、まず本業の副業規定を確認することを優先してください。


2026年のWebデザイン副業市場:今がチャンスと言える理由

副業全体の市場規模は引き続き拡大しており、2026年時点では副業実施者は約970万人(労働者の約14.2%)という推計が出ています。総務省の調査では、25〜44歳女性の副業意向率は62.4%まで上昇しているとのことです。

Webデザイン副業の特徴として、在宅率が約99%・クラウドソーシング案件の80%以上が完全リモートという点があります。育児中・介護中でもデビューしやすいジャンルです。

2026年現在の単価感は、バナー1枚3,000〜10,000円、LP1本5万〜30万円が中央値ライン。月10本のバナー+月2本のLPで月10万円超を目指す人が増えています。

さらに、FigmaでのデザインにMidjourneyやLeonardo.AiなどのAI画像生成を組み合わせたフローが新定番になりつつあり、従来の1.5〜2倍の単価で受注する制作者が増えているという話も聞きます。スキルの掛け合わせ次第で差別化できる余地が大きい時期です。


副業デビューまでのロードマップ(受講開始〜収入安定)

参考として、スクール受講後の一般的な到達ラインをまとめておきます。

  • 受講開始から3ヶ月:月3〜5万円
  • 6ヶ月:月10〜15万円
  • 12ヶ月:月20〜30万円

これはあくまで目安です。週あたりの学習時間・スクールの案件サポートの充実度・本人の前提スキルによって大きく幅が出ます。

Webデザイン副業の始め方を体系的に確認したい方は、Webデザイン副業の始め方完全ガイド|未経験から月3万円までの5ステップロードマップもあわせて読んでみてください。Shopify特化・LP特化など方向性を絞りたい方向けの情報も、Shopify特化Webデザイン副業|2026年版・案件単価と始め方ロードマップなどで整理しています。


拡張FAQ:実務でつまずきやすいポイント

Q. 開業届は副業でも出す必要がある?

一般に、事業として継続する意思がある場合は提出義務があるとされていますが、罰則規定はありません。副業所得が年20万円を超えそうなライン、または青色申告65万円控除を活用したいタイミングで提出するのが現実的です(2026年時点)。

Q. 副業の確定申告で経費にできる範囲は?

副業に直接必要なPC・周辺機器(按分計算)、通信費(按分)、書籍・教材、スクール代、自宅作業スペースの家賃・光熱費(按分)が代表的です。プライベートと兼用するものは、合理的な按分根拠を記録として残しておくと、税務調査の際に安心です。

Q. 副業スクールの受講料は経費になる?

副業で実際に売上が立っている場合、その売上に直接つながるスキル習得目的のスクール代は「研修費」として経費計上が可能です。売上ゼロの段階での前払い分は、開業届提出前なら開業費としてストックし、開業後に償却する扱いになります。会計ツールで「開業費」として記帳しておくと処理がスムーズです。


まとめ:無料体験は「5万円相当の情報」をタダで手に入れる場

ネットで1ヶ月情報収集するより、無料体験1時間の方が圧倒的に密度の高い情報が得られます。しかも完全無料。

迷っているなら、まずプロWebライターの無料相談から予約してみてください。60分話すだけで「自分がWebデザイナーになれるか、なれるなら何ヶ月かかるか」の輪郭がかなりはっきりします。

まとめると、「1社目で決めない」「3社ハシゴで比較する」「全社受け終わってから24時間以内に判断する」の3つを守れば、自分に合う1社は見つかります。焦らず比較して、納得のいく選択をしてください。

アフィリエイトリンクはもしもアフィリエイト経由(メディアID 670212)で運用しています。

関連記事

タイトルとURLをコピーしました